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田邊 栄治
@tanabe715
Joined March 2013
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田邊 栄治
@tanabe715
11 days ago
@azusue
小平南は嶋田監督が異動して行ったところ?
tanabe715
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大塚玲子◾️『大塚さんレター』はじめました
@ohjimsho
2 months ago
「標準服の着用は義務じゃないと周知する」という陳情が区で採択されたことを知った中学生Kくんの実践。おもしろいので是非👍 「制服ホントに着なくて大丈夫?」東京都板橋区が「着用は義務ではない」と周知した、その後|スクールリポート|朝日新聞EduA https://t.co/z9dnItFqHk
tanabe715
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神谷 航平 全国校則一覧
@Info_kamiya
3 months ago
校則に違反した場合の指導や処分について記載された文書(一般には「生徒指導内規」などの教職員の申し合わせのための文書等に記載されている)を東京都に昨年度開示請求して、3月に開示決定が出ました。 そのうち67校が当該文書を作成していないようなんだけど、生徒への懲戒処分はどうしてるのか。
tanabe715
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工藤勇一
@KudoYousan
3 months ago
【「生きる力」とは何かを、問い直したい】 これまで学習指導要領では、「生きる力」を育てるために「知育・徳育・体育をバランスよく」と示されてきました。 しかし、冷静に考えてみると、ここには大きな違和感があります。 そもそも「生きる力」とは何なのでしょうか。 私は、「主体性」と「当事者性」こそが、もっとも大切な力だと考えています。 主体性とは、自分の頭で考え、判断し、行動する力。 当事者性とは、多様な人々と共に生きる社会の中で起こる問題に、自分事として関わり、持続可能な方向へと解決していく力です。 ところが現実には、「生きる力」を身につけるための“手段”であるはずの「知・徳・体」が、いつの間にか目的そのものになってしまっています。 つまり、本来最も大切であるはずの「主体性」と「当事者性」を後回しにしてでも、「知・徳・体」を育てようとしてしまっているのです。 この「手段の目的化」こそが、現在の日本の教育を歪めている大きな要因ではないでしょうか。 さらに気になるのは「バランスよく」という言葉です。 これは平均的にバランスを取るという意味なのでしょうか。 それとも、一人ひとりの特性に応じた最適なバランスを意味するのでしょうか。 例えば、身体に障害のある子どもにとって、「体育」とはどのような意味を持つのでしょうか。 体育の授業に参加できない場合、その評価はどうなるのでしょうか。その評価は、本当にその子の学びを見ているのでしょうか。 また、教育基本法の第1条にはこうあります。 「教育は、人格の完成を目指し、平和で民主的な国家及び社会の形成者として必要な資質を備えた心身ともに健康な国民の育成を期して行われなければならない。」 あえて言えば、この条文にも違和感を覚えます。 「心身ともに健康な国民の育成」とありますが、この「心身ともに健康」とは何を指すのでしょうか。 生まれながらに障害のある子どもや、病気とともに生きる子どもたちは、そこからこぼれ落ちてしまわないのでしょうか。 さらに言えば、「人格の完成」とは何なのか。 ここにも大きな問いがあります。 そもそも「人格」という言葉は、哲学や法学の中で発展してきた概念であり、その意味については多くの解釈が存在しています。つまり、「人格とは何か」は、専門家の間でも議論が分かれるテーマです。 にもかかわらず、そのような専門的で曖昧さを含む言葉が、法律の中核に据えられています。 専門家でなければ十分に理解できない概念を前提に制度が設計されていること自体、私たちは一度立ち止まって考える必要があるのではないでしょうか。 こうした根本的な問いを、私たちはこれまで十分に考えてきたでしょうか。 専門家と言われる人々がつくった制度や言葉をそのまま受け入れるのではなく、その前提を問い直すこと。 そこからしか、本当の意味での教育の転換は始まらないように思います。 現場にいる私たち一人ひとりこそが、教育の専門家であるはずです。
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寺井大将軍
@terai_taishogun
#ネクスコ無任所大臣|#プラスメッセージやろう
mashu
@mashu_0420
グラント・ガスティンになりたいならガム噛め
慶應義塾志木高等学校
@KeioShiki
慶應義塾志木高等学校による情報発信です。当面、本校の公式ウェブサイトに掲載されたニュース、行事報告、各種お知らせ等の情報を配信していきます。本校へのご質問やご意見等にはこのアカウントでは対応しておりませんのでご了承ください。
田邊 栄治
@tanabe715
3 months ago
大きな怪我でないことを祈るしかない。 4月だけで3度の球審交代…前代未聞の異例事態 バット直撃で交代の川上球審には無事を願うファンの声が相次ぐ「球審もヘルメット必須なのでは…」(デイリースポーツ) https://t.co/gfUZfBdv8C
田邊 栄治
@tanabe715
4 months ago
@azusue
新チームになったとき勝てなくても、GW頃には負けなくなるだろうと勝手に思いながら審判していたように記憶しています(笑)
tanabe715
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後藤富和@弁護士
@ponkititurbo
4 months ago
NPO法人イルタテエ スタッフ研修 LGBTQ+基礎知識と実践ワークショップ 講師 小野アンリさん イルタテエ会員以外の方のご参加も歓迎します。 4月26日(日)13:30–16:30 福岡県弁護士会館201号室
#イルタテエ
#子どもの権利
#警固界隈
#LGBTQ
https://t.co/xRjmEm0rx2?
田邊 栄治
@tanabe715
4 months ago
やはり退団か……、残念です。 【ドラゴンゲート】ドラゴン・ダイヤが退団を発表「それぞれの道を歩むことが最善」(東スポWEB)
#Yahooニュース
https://t.co/vAVk4w0Gg8
田邊 栄治
@tanabe715
4 months ago
@soujitsu_ouen
そうですね。誰か楽しみです。
田邊 栄治
@tanabe715
5 months ago
今日で13年も経ったようです。 Xに登録した日を覚えていますか?
#MyXAnniversary
田邊 栄治
@tanabe715
4 months ago
@soujitsu_ouen
お待ちしています。
tanabe715
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山崎 雅弘
@mas__yamazaki
5 months ago
日本人が「多数決」と「民主主義」を混同しがちなのは、学校システムで生徒にそう刷り込んできたからだろう。批判的思考で議論する意味も技法も教えず、要領を得ない意見交換をさせたあと多数決で決定し、「決まったことに全員で従う」ことを強いる。大人になっても、この図式から思考が脱却できない。
tanabe715
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正木伸城
@nobushiromasaki
5 months ago
この説はかなり見直されている解釈なので、再検討が必要かも。参考までに、以前の拙ポストを再掲します。👉ホロコーストを推進した重要役人アイヒマンは、思考停止で従順な組織の歯車的存在だった──そんな理解から、官僚的な人を「アイヒマン」と揶揄することがあるが、アイヒマンの見方はいま見直されている。まさに上記のようなアイヒマン像を「誤りだ」と指摘し、修正を迫るのが本書だ。 実は、アイヒマンは上の指示をただ遂行するだけの人物ではなく、命令外の独自の判断も行っていたし、時には上司の命令にうまく抵抗することもやってのける組織人だった。極めて優秀で柔軟な側面も持つ。 本書を読んで、ぼくは思った。 「みなの心の中にアイヒマンがいる」といった凡庸な指摘よりも、「アイヒマンですら、ああなったのだ。まして凡人であるわれわれは……」という受け止め方のほうが本質に近いのではないか、と。 実は、アーレントの「悪の凡庸さ」の概念も、多くは誤用されている。誰もがアイヒマンになり得る、アイヒマンはあなたである──そのように言われてはいるが、先述したようにアイヒマンはそもそも平凡ではない。たとえばアイヒマンは、以前は「自らがしていることの重大さを分かっていなかった」とされてきた。しかし現在の研究では、アイヒマンがみずからの輸送作業(ユダヤ人を強制収容所に送る作業)がもたらす帰結をよく理解した上できわめて効果的に輸送業務を遂行していたことが明らかになっている。 また、これまた先述した通り、アイヒマンには柔軟性もあり、誰かの言いなりになるだけでは収まらない「自主性」もあったのである(この「自主性」の意味については色々な議論がある)。 「アイヒマン=凡庸な役人」という説の問題はナチズム・ホロコースト研究ではとうに指摘されてきたことだ。彼は、また、少なくない役人たちは、自らの意思でユダヤ人迫害に加担していた。いわば「自分の頭で考えて」ホロコーストを推進していた。アーレントもそのことに言及している。「私たちすべてのなかにアイヒマンがいる、などということを私が言いたかったわけでは全くないのです」──彼女の哲学もまた、誤読されてきたのだ。 では、アーレントのいう「悪の凡庸さ」は、こんにちでは無効になってしまったのだろうか? ここに関しては、基本的に本書では「否」という立場が示される。 たとえアイヒマンが官僚機構の中で自律的に行動していたとしても、大胆な言い方をすれば、悪の凡庸「性」のようなものが皆無だったとはいえない。大切なのは、田野大輔氏の次の指摘である。 「近代や現代を考える手がかりとしては(「悪の凡庸さ」という概念は)重要性を失っていないと考えているのですが、むしろそれが取りこぼしているものを考えるためにこそ(「悪の凡庸さ」について考えることが)有効ではないか、という思いもあります。その有効性というのは、必ずしもその概念が現実をうまく捉えているかとはあまり関係がない、という印象です。どういうことかと言うと、歴史研究者としてはやはりホロコーストがどうして起こったのか、ということを説明するのが一番重要なのですが、そのときにこの(「悪の凡庸さ」という)概念がその現象をどこまで説明し、どこを説明していないのかというところが、私自身は何十年も気になっている」(( )は引用者) つまり、「悪の凡庸さ」を満額そのまま現実にあてはめようとすると弊害があるが、有効性はいまだ存在するというのである。 私もこの意見に賛同する。 世間に流通している「悪の凡庸さ」概念の濫用は「〈悪の凡庸さ〉の凡庸化」を招き、厳しい現状を呈している。まず、この誤解を解かなければならない。 人々は官僚的な歯車人を「アイヒマン」だと揶揄して「誰もがアイヒマンになり得る」と言って「悪の凡庸さ」概念を適切に使った気になっているけれど、それは言葉自体がクリシェ化していて、そこにこそ問題がある。ここを改善する意味でも、本書には意義がある。 とはいえ、本書はさまざまな論者が異なる見解を示していて、この課題に対する応答はかなり難しい道程を必要とするだろう。 だからこそ、まずは「悪の凡庸さ」を「問い直す」という角度から始めようというのが本書の立場である。その観点としてぼくが個人的におもしろいと思った話を最後に紹介してこのポストを終わろうと思う。 それは、アイヒマンをめぐる言論において、これまで出て来なかった「忖度」という問題である。 組織人は、時に自主的にお上に「忖度」し、お上の指示からさまざまな意図を勝手に読み取り、お上に先回りしてより良い対策などを施す。その際に実行者は「最終的な責任はそれを指示したお上にある」と考える。一方、お上は、その実行者である「下の者」にこそ責任があると考える(場合がある)。トカゲの尻尾切りが行われるのは、その延長だ。この「上下相互の依存関係」がホロコースト的な暴走を生み出したという話である。 ぼくも政治の世界にどっぷり関わるようになって久しい。政治腐敗は、ずいぶん減ったと思うし、実は政治の世界に腐った人物などそうそういないのが現実である。ところが、おそらく何かしら対処をしなければ、いつかまた腐敗の領域は拡大するだろう。そこで悪い働きをしてしまうのが「忖度」である。誰かが政界を腐敗させようとしているのではない。フィクサーなど存在しない。でも、個々人のささいな行動の集積が、忖度の集積が、政界を腐敗させ得る。この、誰も望んでいない腐敗をみんなで実現してしまうという構造の淵源が「忖度」である。 本書は、この問題を考える上でも有益だと思う。ぜひ読んでほしい。 田野大輔
@tanosensei
・小野寺拓也編『〈悪の凡庸さ〉を問い直す』大月書店
@otsukishoten
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田邊 栄治
@tanabe715
5 months ago
忘れないように…… 春の王者へ・九国大付のセンバツ:第2部 選手紹介/3 /福岡 | 毎日新聞 https://t.co/qvekSHW7Vo
tanabe715
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正木伸城
@nobushiromasaki
5 months ago
めちゃ面白い本。「それでも叱ることには意味がある」という執着をぶった斬ってくれる。叱っても人は育たない。「叱る」は必要悪だと思っている人は多いが、それは間違い。特に①「怒る」はダメだが「叱る」は必要、②叱らないと打たれ弱い人間になる、③叱らないと学ばないの3つは、全て誤解だといえる。👉 ぼくらはこういった幻想を手放すべきである。「叱る」は想像以上に効果がない。著者は、そう説く。 たとえば──叱られるとぼくらは萎縮する。脳の防御システムが作動するのだ。野生の世界なら、それが正解。命の危機にあっては、悠長にものを考える時間などないのだから。一方で、そんな防御モードに入ると、ぼくらは知性や理性などの知的活動、つまり、しっかり考え・検討することができなくなる。で、結局やってしまうのは、とりあえず「言うことを聞く」といった即興反応である。「勉強しなさい!」と声を荒げられたらサッと勉強に取り組む、みたいに。 しかし、その時ぼくらの脳は「学ぶ」力を著しく減衰させている。学びの効率が悪くなっている。 「叱る」では「やる気」は出ない。「叱る」が本能的に有効なのは、何かを緊急的に「させない」時だけである。子どもが刃物で遊んでいたら、叱って止めるだろう。「叱る」が機能するのはそんな時。意欲を持って何かをさせようと思ったら、「叱る」はむしろ逆効果になる。 しかも、「叱る」には依存性がある。SNSで他人を呵責するとめちゃくちゃ気持ちがいい。人には「よくない人を罰したい」という欲望があるのだ。それと同じ原理で、実は「叱る」も一種の快楽になる。だから「〈叱る〉依存」が始まってしまう。加えて、「叱る」は大抵、相手の成長を願って行われる。ほとんどの「叱る」は「あなたのため」という仮面をかぶる。だから、むしろ「いいことをしている」と思って、ぼくらはどんどん「叱る」に沼る。これは危険だ。 いよいよぼくらは「叱る」が成長の阻害要因になることを確信すべきである。 「叱る」が本質的にヤバイのは、「相手をコントロールしたい」という欲に根ざしている点である。「人は変えられない。変えられるのは自分だけだ。」としばしば言われるけど、そう言っている人が別のところでは人を叱っていたりする。だが、いくら言い訳してもムダだ。その行為は「相手を変えよう」という不毛な行為でしかない。 では、「叱る」以外に人の育て方はあるのか? 実は、この「別の方法」に想像力が及ばない人が多いことが社会的な問題である。だからこの本が書かれたのだと思う。別の方法、たくさんありますよ! と。 たとえば――教育現場で何かあった時に、叱るのではなく「どうしたの?」「これから、どうしたいかな?」「先生に手助けできることはある?」と聞く(教育者・工藤勇一氏
@KudoYousan
)。 あるいは、職場で何かあった時に、叱るのではなく「フィードバック」をする。評価を伝えるのではなく、そこで起こった客観的な事実 を伝え、相手をフォローする(経営学部教授・中原淳氏
@nakaharajun
)。 スポーツの現場なら、「叱って苦しい状況に追い込むこと」と「厳しさ」をきちんと区別して、「こうしろ!」と命令するのではなく、「どうしたらいいと思う?」等と、相手が自分で考えるよう導く(元バレーボール日本代表で母の大山加奈氏
@kanakanabun
が教わってきたこと。ちなみに、この対談箇所では、為末大氏@daijapanの「小中高ぐらいまでだったら、叱る指導で勝てちゃうだろうけど、叱る指導を受けていた選手の中から、オリンピックで金メダルを獲る選手は出てこないだろう」という印象的な言葉も紹介されている)。 または、子育ての現場等で、アイメッセージを伝える(経営者で編集者の佐渡島庸平氏
@sadycork
)――相手がどうこうではなく、「こうしてくれたら自分は嬉しい」のように自身を主語にしてメッセージを伝えることをアイメッセージと言うが、佐渡島さんはその語りで、学校に行かなくなった息子さんと「価値観」を共有した。彼は「学校に行くことが偉いとは考えていない。自分に嫌なことがあって破裂した感情を、(◯◯=息子さんは)ちゃんと自分で立て直した。大人でもそれができない人がいる。尊敬するよ」(趣意)と伝えた。すると、息子さんは学校に行った――。 その上で、著者いわく、成長にとって大切なのは、相手を「冒険モード」に突入させることだという。それは何か? ぜひ本書を読んでたしかめてみてほしい。 『「叱れば人は育つ」は幻想』
@PHP_Business
著者:村中直人
@naoto_muranaka
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tanabe715
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にじいろ🏳️🌈『10代の妊娠』発売中📕
@beingiscare
5 months ago
裸や性的な写真を送らせるとか、拡散するとか、残念ながらあちこちで起きている。ニュースになるのは氷山の一角。10代が被害者にも加害者にもなっている。児童ポルノ事犯の容疑者は半数が10代。「送った方も悪い」と被害者が責められることがあるけど違う。「送らせない」「拡散しない」が大事。
tanabe715
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工藤勇一
@KudoYousan
6 months ago
2026年1月28日付日経新聞 「スポーツの力」から 元ジャイアンツのピッチャーの桑田真澄さんの指導哲学の記事が掲載されていた。 「勝利至上主義を脱却して人材育成主義へ」 失敗を叱るコーチのもとでは、選手は怒られることを恐れてチャレンジすることができなくなる! たとえ失敗したとしてもコーチの「ナイストライ」と言う声に選手の意識が変化していく。 「叱る」ことが教育だと思っている多くの先生たちに読んでほしい記事だった。
tanabe715
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内田樹
@levinassien
6 months ago
日本の学校教育は「場を主宰する」ことを決して教えません。「難問に最適解で応じる」能力を「問題解決能力」と称して評価する。でも、これって要するに「後手に回ること」ですよ。後手に回れば必ず敗ける。子どもたちが全部そうなれば統治コストは最少化できるかも知れません。
田邊 栄治
@tanabe715
6 months ago
悲しい。 踏切で高校生が列車にはねられ死亡 JR日豊線で一時運転見合わせ 福岡(FBS福岡放送)
#Yahooニュース
https://t.co/9qrklEciyE
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