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鈴木海里|アドネス株式会社
@AddNeSS_kaylie
19歳で最年少マネージャー|完全未経験から初月売上1500万・年間1.5億|『まぁまぁできる』が1番の呪い|褒められてるのに嬉しくない|”本当の幸福”を目指して一から成長中|世の中の正解(レール)を捨てた理由は固定ポストへ
東京 新宿区
Joined May 2025
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鈴木海里|アドネス株式会社
@AddNeSS_kaylie
about 1 year ago
アドネスに来た理由。 それは、 「なんとなく他と異なりたい。 なんとなく会社員は嫌だ。」だった。 その「なんとなく」がどこから来ているのか?なんでそう思うのか?を言語化し、伝えてくださったのが統括
@AddNeSS_CSO
。 アドネスに来なければ一生しなかったであろう自分の人生の棚卸し。過去に自分がどのタイミングでどういう意思決定を取ってきたのか? そしてそこから見える自分の意思決定の癖を発見し自分がちゃんと腑に落ちるまで深掘り、理解する。 この発見こそが、アドネスに来て一番の価値と感じているものである。 私は平均よりも高い水準の家庭で育った。 祖父は羽田空港の役員。 祖母は様々な国の首相も乗る豪華客船のシェフ。 父は国家公務員で学生時代県模試で2位。 母はフリーで様々な分野で事業展開。学生時代は幅跳びで全国制覇。 遺伝子が強かったが故になんの努力をしなくても、どんな分野でも大体トップ層に食い込めてしまう。 バスケをやれば全国大会。 勉強は何もしないで学年トップ3。 だが、努力をしていない自分を自分だけが知っているため心に穴が空いている。周りからは常に褒められるのでその穴を隠すために強い自分を演じなければならない。 自分でやり切った!という経験がないから自分に自信はないが、結果を出したことによってプライドだけが積み重なって他より秀でていたいと言い続ける。そしてまた努力をしない理由をつくり何もしない。 こんな自分を変えたい。 これが「なんとなく」の正体。 今はそれが腑に落ちて自分を変えるためなら何でもやりたい!と心の底から思えているからこそ、2時間睡眠が続こうが周りから批判されようが頑張れる。 目の前のタスクに「没頭」し、 最高の「仲間」と高め合い、 日々の小さな喜びに感謝をしながら、 自分の「存在意義」を感じ、 「達成感」に満たされる毎日を生きていれる。 私のようになんで頑張りたいのかは分からないがなんかしたい。と思っている人に勇気を与えられるような存在でありたい。 こう思えているのも全ては統括との出会いのおかげ。 このGiveをもらって終わりではなく、まだ見ぬ人へ伝えていきたい。
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あ
@AddNeSS_CSO
about 1 year ago
「自分はこのままでいいのだろうか」 起業して経済的に豊かになったはずなのに、私はいつもこの問いに悩まされていた。表面上は自信に満ち溢れた事業者を演じながら、 内側では常に不安と孤独を抱えていた。 私たちは今、かつてない物質的豊かさの中で生きている。医療技術の発展により、人類史上最長の健康寿命を享受し、無料で手に入る無限のエンターテイメントに囲まれ、物質的には何一つ不自由のない時代にいる。 しかし、世界保健機関(WHO)の報告によると、 うつ病患者数は過去10年で54%も増加し、 現代社会における幸福度は低下傾向にある。 この矛盾は何を物語っているのか? 私たちの世界の見方、 考え方の枠組みが間違っているのだ。 幸せとは何か? お金を稼ぐとはどういうことか? 人生をどういう風に生きるべきか? これらの根本的な問いに対する私たちの答えや前提が、根本から歪んでいる。 私は何不自由ない家庭に育った。 父は大手電鉄会社の助役、母は大学病院に勤務。 一般的な家庭と比べれば恵まれていたはずなのに、 私の心は常に満たされることがなかった。 親の離婚を機に、大学在学中20歳の時に一念発起し、起業した。起業から半年で月7桁を超え、その勢いに乗って3人のメンバーを迎え入れ組織化した。 その後、通っていたFラン大学を中退し、ビジネスに全力投球。私は周囲からの期待に応えようと必死になっていた。 一般的に人が追い求める「幸せ」とは、 好きな時に好きな事をしたいようにする。 すなわち『欲求の解消』。 コレが幸せの全てだと思われている。 ステータスの高い肩書き、高級ブランドで着飾ること、都心のマンション、魅力的なパートナー、SNSで羨まれる旅行、予約の取れない店での食事…。 それら「成功の証」を一つずつ集めていくたび、 私は「幸福」という目的地に近づいていると信じて疑わなかった。 日々の組織メンバーとの会議では 「目標達成まであと何件」 「競合に負けるな」 「前月比何%アップだ」 といった言葉が飛び交っていた。 私はその世界で評価される自分を 「幸せ」だと思い込んでいた。 しかし、ある日、チームメンバーが放った一言が私の世界を揺るがした。 「俺、辞めたい」 彼は私の親友だった。 成功を志し、朝から晩まで一緒に作業し、 ビジネスのやり方も全て教えた。 彼が発揮したバリュー以上の報酬も与えたつもりだった。 それでも現実は残酷だった。 私の思いとは裏腹に 「あいつは自分のことしか考えていない」 「作業量に対して報酬が見合わない」 「人として欠落している部分がある」 と裏で言われている事を知った。 大好きな奴らと互いを高め合える関係で、 仕事も遊びも全力でやる—— そんな私の夢は、はかなくも散った。 自分の力で持ってして与えられることは全て与えてきたつもりだった。 しかし、望んでいた関係とは真逆の現実に直面し、 私は人間不信に陥った。 手元に残ったのは、 全てを引き換えに作り上げてきた 売上。ビジネスモデル。 虚栄心に支えられた 仮初の優越感だけだった。 今月の目標数値は達成されていた。 欲しかったものは 手に入れていたはずだったのに それなのに なぜこんなにも虚しいのだろうか。 「これが、本当に望んでいた幸福だったのだろうか?」 ふと、心の奥から湧き上がったその問いは、私を激しく揺さぶり、深い混乱へと引き込んだ。 メンバーとの関係悪化。 クライアントからの信頼低下。 そして、ついには業績の急激な悪化。 私は初めて「失敗者」のレッテルを貼られた。 それまで「優秀」という鎧で守られていた自尊心が、 一気に崩れ落ちた。 人間不信となり、半年間何もせず家にこもった。 この間、私は深く自分を責め続けた。 とにかく自信がなかった。 1人で頑張ろうとした。 「弱みは隠すべきだ」 「頼ることは敗北だ」 「上を目指さなければ価値がない」 「失敗は絶対に避けるべきだ」 大学中退という世の中のレールから外れる決断をしてからこれらの思い込みが、私を縛り、孤独にし、そして周囲の人々をも不幸にしていたのだ。 振り返れば、私はチームメンバーとの関係構築に問題があったにもかかわらず、その現実から目を背け、表面的な成功だけを追い求めていた。 メンバーとwin-winの関係を築く力、本質的な強さを持たないまま、自分の成功だけを信じて傲慢になっていたのだ。 そして「成功」という幻影を追いかけるあまり、周囲の人々の可能性を潰していたのだ。 この気づきが後に、価値提供について深く考えるきっかけとなった。結局のところ、私に足りなかったものは本質的な価値提供力だったのだ。 部下の成長よりも自分の評価。 クライアントの本当のニーズよりも売上の数字。 チームの調和よりも自分の立場。 すべてが「自分中心」に回っていたのだ。 絶望の淵にいた時、運命は私に新たな出会いをもたらした。アドネスの代表である三上(
@mikami_01
)との出会いだ。 彼からの言葉が私の心を突き刺した。 「Well-beingとLTRの追求こそが全て」 その瞬間、私は深く考えさせられた。 「Well-being」「LTR」—この言葉は初めて聞いたが、 どこか心に響くものを感じた。 三上は続けた。 「幸せとは何だと思う?多くの人は『欲求解消』だけを追いかけている。でも、欲求の解消のその先には何があるのか?無限に続く欲求の解消に、意味を見出し続けられなくなる時が必ずくる。君が感じている虚無感は、そこから来ているんじゃないか」 確かに、私が追い求めてきた「幸せ」は、「欲しい」→「手に入れる」→「一瞬の高揚」→「また次の欲しいものが現れる」という脳内の快楽物質が生み出す終わりなき連鎖だった。 それは私の魂の奥底にある本当の渇きを潤すことは決してなかった。 この気づきをきっかけに、 私は改めて自分自身に問い直すことにした。 「では、本当の幸福とは何なのか?」 私はこれまで自分が 「最高に充実していた瞬間」を 振り返り始めた。 高校時代の部活。 仲間と本気で勝利に向かって 朝から晩まで練習していた日々。 起業当初の事業者仲間と夜な夜な作業していた日々。 家族と過ごす何気ない日常の温かさ。 そこに共通していたのは、 ただ欲求が解消された瞬間ではなかった。 むしろその逆で、必死に挑戦し、何かに没頭し、苦難を乗り越えようとしていた時だった。 単なる『欲求解消』という安易な幸福ではなく、 自分自身の人生に明確な『意義』を感じ、目の前のことに『没頭』し、自分が前に進んでいるという『成長実感』を持ち、そして信頼できる仲間との『人間関係』を築いていた時だった。 つまり、本当の幸福には、 単なる欲求の解消を超えた別の要素が存在するのだ。 三上は、穏やかな笑顔で私にこう語った。 「本当の幸福—Well-being—には5つの要素があるんだよ」 「欲求解消」—基本的な欲求が満たされること。 「意義性」—自分の行動に意味を見出すこと。 「没頭」—今この瞬間に全身全霊で取り組むこと。 「成長実感」—日々の小さな前進を感じること。 「ポジティブな人間関係」—真の絆を育むこと。 「君は『欲求解消』だけを追いかけて、他の4つを見失っていたんじゃないかな」 この言葉が、私の中で大きな気づきとなった。 私は自分で運営していた事業のクライアントを全て手放し、アドネス営業部にジョインすることを決めた。 Well-beingとの出会い以降、私は新たな旅に出た。 私は再び自分の人生を見つめ直した。 そして、人生が本当に豊かで充実していた時を思い返して気づいたのだ。 『意義性』『没頭』『成長実感』『人間関係』、 これらを同時に満たす最もシンプルな方法は、 自分の行動を『価値提供』に変えることだったのだ。 ただ欲求を解消するための自己中心的な行動ではなく、 『誰かのために価値を与えること』にフォーカスする。 価値提供は、自分の人生に『意義性』を与え、 目の前のことに自然に『没頭』させてくれる。 自分が成長している実感を得られ、 その結果、人との深く強い『人間関係』が生まれる。 私は少しずつ、 営業のアプローチを変え始めた。 「この商品があなたにどう役立つか」を説明する代わりに、「あなたの抱える課題は何ですか?」と心から相手と向き合った。 「契約を取るため」ではなく、 「本当の価値を相手に届けるため」 に行動するようになった。 不安だった。 古い習慣を手放すことへの恐れ。 新しい生き方が本当に正しいのかという疑問。 周囲の理解が得られるかという心配。 それでも、私は確信していた。 この道が必ず良い方向に向かうことを。 なぜなら、この方向性は自分の内側から湧き上がる 本物の声に従ったものだったから。 驚くべきことに、価値提供を中心に据えた営業スタイルは、以前よりも深い顧客との関係性を築き、結果として売上も向上させた。 数字を直接追わなくなったのに、 数字は良くなった。 人からの評価を気にしなくなったのに、 みんなからの評価は高まった。 この逆説こそが、 真の成功の本質だったのだ。 さらに、価値提供が継続され、『与え合い(Give)』が循環し始めた時、人間関係そのものが進化し、新しい次元へと昇華した。 それが、『LTR(Lifetime Relation=生涯続く関係)』だ。 LTRが形成されると、その関係は希少になり、互いが代替不可能で唯一の存在になる。その唯一性こそが、真の『愛情』を生み出すことに気づいた。 顧客は単なる「契約先」ではなく、 共に成長し、価値を創造するパートナーとなった。 彼らの成功が私の喜びとなり、 彼らの課題が私の課題となった。 LTRのある関係には、奪い合い(Take)ではなく、 与え合い(Give)だけが存在する。 そこには深い信頼と相互尊重が存在する。 さらに驚くべきことに、この『価値提供』は 最初の『欲求の解消』さえも叶えてくれるものだった。 人間にとっての価値を提供してくれる存在は、 必ず『他の人間』である。 つまり、他人に対して価値を提供できれば、その人を通じて、自分が望むものを手に入れることができる。 価値提供とは、幸福の全要素を満たすだけでなく、 人間がもつ根源的な欲求さえも叶えてくれる究極の行動だったのだ。 奪うことではなく与えること、 テイクではなくギブ。 「これこそが、本当の幸福だ」 この気づきから、私は現代社会全体の問題も見えてきた。私たちの多くは自信がなく、不安を抱え、表面的な成功指標に囚われている。 「上を目指さなければ価値がない」 「弱さを見せてはいけない」 「期待に応えなければならない」 「お金が人生の成功の証だ」 これらの思い込みが、私たちを縛り、 本来の可能性を殺し、深い孤独へと追いやっている。 この状態で苦しんでいる人には、共通の特徴がある。 「自分の解釈が正しい」という前提。 自分を疑うことができない頑なさ。 周りも不幸にしようとする負の連鎖。 自尊心を守るための自己犠牲と我慢。 そして最も悲しいことに、 手段(評価される、認められる)と 目的(価値提供)を取り違えている。 他者から評価されることが目的になってしまうと、 本来の価値提供が二の次になり、 それが更なる不満を生み、周囲も不幸にしてしまう。 しかし、本当に他者から評価されている人は、 評価されることが目的ではなく、 価値提供が目的だからこそ自然と評価されているのだ。 私は営業部の内外で、この新しい価値観を共有し始めた。すると、ある普遍的な法則が見えてきた。 「価値提供力を上げることが、唯一の幸せへの道である」 世界や社会のレベルが上がるにつれ、 同じ価値提供では不十分になっていく。 現状維持は退化である。 成長しなければ相対的に、 価値提供力は下がっていく。 多くの人はこの現実を受け入れられず、 自分の能力不足を認めず、 外部や環境を責め、負の影響を周囲に広げていく。 過去の価値提供力で得た幸せを手放せないと、どんどん不幸になっていく悪循環が生まれる。 重要なのは、自分の現在地を正確に把握し、 時には自分が「まだ発展途上」であることを素直に認め、一から謙虚に学び、成長していくことだ。 過去の価値提供力で得られた幸せは、 社会の発展とともに同じ方法では得られなくなる。 かつての幸せを得るためには、 より高いレベルの価値提供力が必要になる。 これを直視し、現状維持に固執せず、 常に学び、成長し続けることが、 持続的なWell-beingの唯一の道なのだ。 こうした気づきから、私たちの営業部に変革の波が起こった。すべてのメンバーが「自分軸」を取り戻す旅が始まった。 手段の目的化による迷走(混乱)から目的のための最適な手段による前進へ。マインドセットが転換していった。 それは容易な道ではなかった。 短期的な売上低下のリスク、能力ギャップによる組織混乱、コミュニケーション断絶の危機、リソース競合... しかし、明確なメタ目的があったからこそ、 私たちは一歩ずつ、確実に前に進むことができた。 私たちの営業部は、 「自分軸を育む場所」へと変わっていった。 外部評価ではなく、内なる価値観を信じ、 本当に提供したい価値を見つけ、 それを最大限に発揮できる環境を目指した。 私たちは単なる「売る」ための部署ではない。 数字を追い、契約を取り、目先の利益だけを求める営業の限界を、私たちは既に知っている。 私たちが自分らしさを取り戻し、 自らの可能性を開花させる。 そんな世界を作る。 そのための組織である。 すべての人が価値提供を通じて互いに与え合い、 LTRという唯一無二の絆を結び、 Well-beingを実現する世界を作り上げる。 この世界を実現するための最も効率的な手段の一つが「営業」であると私は確信している。 顧客と組織メンバー双方のWell-beingとLTRの最大化を追求し、一人ひとりの内なる可能性を信じ、引き出し、最大化するための環境と機会を創出する。 売上や利益は目的ではなく、この崇高な使命を果たした結果として生まれるものと位置づける。 私たちが目指すのは、すべての人が自分らしさを取り戻し、本来の可能性を開花させ、共に喜びを分かち合える世界だ。 これが私たちの存在意義であり、 すべての活動の原点となるメタ目的である。 私は心に決めた。 この『アドネス哲学』を世界中に広めよう。 すべての人が価値提供を通じて互いに与え合い、 LTRという唯一無二の絆を結び、 Well-beingを実現する世界を作り上げる。 奪い合いではなく、与え合いの世界を。 競争ではなく、共創の世界を。 評価ではなく、価値創造の世界を。 すべての人がギバーになり、 最後のテイカーさえも、自らを悔い改め、 与える側として新たな人生を歩む世界を。 今日から、新しい物語が始まる。 あなたも、この物語の主人公の一人だ。 共にWell-beingを追求し これからLTRを紡いでいこう! 私たちは1万人の営業組織を目指しています! 【現在:425/10000(人)】 最後まで読んでいただきありがとうございました! アドネス営業部に興味をもってくださった方はお気軽にDMください!
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AddNeSS_kaylie
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みかみ|本質のAIコンサルタント
@mikami_01
about 1 year ago
一挙手一投足が誰かの役に立っているか。それでしかない。自分が誰の役に今この瞬間に立っているか。それをイメージできてない人間はお話にならない。まず誰かの役に立つ。ビジネスはその一手段でしかない。会社は仲間みんなでお客さんを喜ばせる組織なので全てのToDoがそこに寄与してるべき。
鈴木海里|アドネス株式会社
@AddNeSS_kaylie
about 1 year ago
自分が人に頼るなんて—そう思い込んで、限界まで一人で抱え込んでいた。 頼ることと甘えることの境界線が分からず、結局誰にも声をかけられない。 でも「頼るスキル」も成長の一部なのかもしれない。 完璧主義が作り出した孤独感—これも乗り越えるべき壁の一つなのだと感じる。
ごーど|「心の余裕」の作り方を学ぶ
@SureGoahead
about 1 year ago
意外と多いんだけど。いつも疲弊している人は、「なぜ周りを頼らないの?」と言う相手に対し「えっ、この程度で頼るのは甘えでしょ?」と強く思ってしまう傾向がある。これは、遠慮してるとか、自分を過信してるという話ではなく、純粋に「甘えると頼るの違いが分からない」という状況で
鈴木海里|アドネス株式会社
@AddNeSS_kaylie
about 1 year ago
事業では貪欲に、幸福では謙虚に—理想論は美しいが、実際は逆になりがちだった。 仕事がうまくいくほど、プライベートでも「それなり」を求めてしまう。 でも小さな幸せを感じられる感性こそが、長期的な成功を支える土台なのかもしれない。 基準値の使い分け、案外これが一番難しい経営スキルかも。
BMRスモールビジネス研究所
@bmr_sri
about 1 year ago
a. 事業の基準値は高く b. 幸福の基準値は低く が理想。基準値が高くなければ高い目標を追い続けられないが、それがそのまま幸福の基準になると生きづらい。 『事業でジャンジャン金を稼ぎつつ、焼肉ライクで豪遊して猫と遊んで幸福』ができるかどうか。
鈴木海里|アドネス株式会社
@AddNeSS_kaylie
about 1 year ago
「容易に結果が出る」ことに慣れて、なんとなくの努力をしていた時期があった。 でも本当の成長は、明確な未来への意思から始まる。 5年後の景色を描く—それができた時、今日の一歩に本当の意味が生まれるのだと感じる。 意思のない努力は、ただの時間の浪費なのかもしれない。
一角獣|ベンチャー企業投資家
@UnicornSurge
about 1 year ago
今の積み重ねが未来を創るなんて甘い。ただ闇雲に努力しても、辿り着くのは“なんとなくの未来”。 未来は決めるから来る。 「5年後にどんな景色を見たいか」 を本気で描ききったら今日の本気の一歩が始まる。 未来は、意思で創るものだ。
鈴木海里|アドネス株式会社
@AddNeSS_kaylie
about 1 year ago
「うまくやる」ことに慣れすぎて、本当の自分を見失いかけた時期があった。 結果を出すことと、幸せになることは違う。 等身大でいる勇気—これが一番難しく、そして一番大切なことだと感じる。 ギャップのない自分でいることが、真の信頼関係を築く第一歩なのだろう。
千代目
@tTY466szSET2h5q
about 1 year ago
うまくやることより幸せになることを目的にした方がいいに決まっとる。幸せになる最短距離は思考と発言と行動のズレを小さくして等身大の自分で人から愛されることだわ。SNSも等身大の自分で運用すること。実際に会ってSNSと本人のギャップにガッカリされることほど幸せを遠ざけることはないよ。
鈴木海里|アドネス株式会社
@AddNeSS_kaylie
about 1 year ago
「容易に結果が出る」ことが自分の弱さだった—それを認めるまでに時間がかかった。 プライドが邪魔をして、本当の悩みを誰にも言えずにいた時期がある。 でも弱さを共有できた瞬間から、真の成長が始まったのかもしれない。 虚勢ではなく、素直さこそが人を強くするのだと感じる。
星野一徳 l 一生、起業家
@ittoku_bowers65
about 1 year ago
弱さは強さ。自分の弱さを認め、周囲の人に共有することはとても勇気が必要。ただそれができると周りが自然と助けてくれるし、その助けを素直に受け入れられる。だから弱さを出せる人は強い。逆に虚勢を張ってなかなか自分の弱さに向き合えない人は不自由な人生になってしまう。
鈴木海里|アドネス株式会社
@AddNeSS_kaylie
about 1 year ago
マイナスの時ほど、いきなり大きな結果を求めてしまう—これは私も経験した罠だった。 「容易に結果が出る」状況に慣れていると、調子を崩した時の焦りは人一倍かもしれない。 でも真の成長は、地道にゼロに戻すプロセスにこそ宿るのだと感じる。 基盤を固める努力が、後の飛躍を支えてくれる。
限界読書
@genkaidokusho
about 1 year ago
生活を復調させたいときには順番が重要で、 ①マイナスをゼロに戻す ②その上でプラスの活動を少しずつ積み上げる ③ある程度プラスが積み上がってきたら、大きな変化や挑戦にシフトする というステップを踏むべき。 しかしマイナスの状態だと短期で状況を変えようとしていきなり③に飛びつきたくなってしまい、これが失敗確率を上げてしまう。 まずはマイナスをきっちりゼロにすることが、遠回りなようで一番の近道。
AddNeSS_kaylie
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田草川さん
@Nicotama222
about 1 year ago
これは真理。多くの人にとって「自己犠牲」という言葉は100年早い。
Nicotama222's tweet video.
鈴木海里|アドネス株式会社
@AddNeSS_kaylie
about 1 year ago
正直これ、耳が痛い。 「優秀な人ほどボールを持たない」 頭ではわかってるつもりでも、 気づいたら「あ、また自分で抱えてる…」ってなる。 任せるのが怖い。 「自分がやったほうが早い」って思っちゃう。 でもその結果、仕事も遅くなるし、チームも育たない。 何より、自分のメンタルもじわじわ削られていく。 だから、 ・即レス ・即指示 ・必ずチェック この3つ、徹底していきたい。 まだ全然できてないけど、 この感覚を持ち続けることがスタートだと思う。 「仕事を抱えない」って、 自分を守ることでもあり、チームを信じることでもあるなと。
あ
@AddNeSS_CSO
about 1 year ago
優秀な人ほどボールを持たない。 相手から何か依頼されたら ①即レスする ②部下に即指示 ③忘れずにチェック この3ステップで仕事を即座に回す。 これだけでマネジメント力は 飛躍的に上がる。 できないマネージャーほど 何でも「自分一人」でやろうとして、 一旦抱え込んで溜める。 そうやって重圧とストレスで沈んでいく。 面白いことに、レスが素早い人ほど 品質も高い。 人を使うのが下手な人ほど 仕事を抱え込む。 仕事は即誰かに任せるか、 自分でやるなら即処理する。 溜め込んだら時限爆弾と同じで、 必ず大爆発する。 「仕事を溜め込まない」 これを意識するだけで、 仕事の質もスピードも劇的に変わる。
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鈴木海里|アドネス株式会社
@AddNeSS_kaylie
about 1 year ago
熱意って、他人に見せようとしても伝わらない。 伝わるときって、本人が伝えようともしてないレベルで、勝手に行動が漏れてるとき。 “狂気”って、説明されるものじゃなくて、感じ取るもの。
田草川さん
@Nicotama222
about 1 year ago
人の熱意は言葉ではなく、「狂気を感じさせる行動量」でしか伝わらない。その人が本気かどうかは、口と手のどちらが多く動いているかでわかる。
鈴木海里|アドネス株式会社
@AddNeSS_kaylie
about 1 year ago
失敗が怖いのって、単に回数が足りてないだけかもしれない。 数こなせば、ひとつの失敗が“全て”じゃなくなる。 動けば動くほど、失敗はただの通過点になる。 だから、怖いならなおさら動くべき。
BMRスモールビジネス研究所
@bmr_sri
about 1 year ago
1秒でも早く失敗し、1秒でも早く1円でも多く金を稼ぐのが正解であり、失敗にクヨクヨしている人は単に失敗数、施策数が少ない可能性が高い。 100施策を実行し90失敗していたらクヨクヨする暇もないわけで、失敗が怖くて行動できない人は、逆説的だが行動量を増やすことで解消できる。
鈴木海里|アドネス株式会社
@AddNeSS_kaylie
about 1 year ago
悩みって、たいてい「現実」より「思考の渦」がしんどい。 実際に起きてることより、それをどう意味づけるか、自分の中でどう扱うかで重さが変わってくる。 だからこそ、自分にツッコミ入れるってすごく有効。 「で? 本当にそんなにまずいの?」って第三者目線で問うと、頭の中の“ドラマ”がちょっと静かになる。 冷たく突き放すんじゃなくて、自分を思考の牢屋から出してあげる感じ。 悩みを消すんじゃなく、囚われすぎない視点を持てると、ちょっとだけ前に進める。
限界読書
@genkaidokusho
about 1 year ago
何かに悩んでいる人は、 ・悩んでも変わらないだろ ・人に聞いたら解決するだろ ・時間が解決するだろ ・ただやるだけだろ ・将来に大した影響がないだろ といった「ツッコミ」を自分に入れると、負のループから抜け出せることが多いのでオススメ。 自分を第三者として突き放して見てみるのがポイント。人は誰しも、自分の悩みは実体以上に大きく捉えてしまいがち。
AddNeSS_kaylie
retweeted
ショウ | AI
@shomove66
about 1 year ago
失敗は、遠回りじゃない。 それは、成功にたどり着くための「通過点」。 何度くじけても歩みを止めない人が、 やがて夢を現実にする。
AddNeSS_kaylie
retweeted
あ
@AddNeSS_CSO
about 1 year ago
めっちゃおもんない笑 俺はブンブブーンが好き!
鈴木海里|アドネス株式会社
@AddNeSS_kaylie
about 1 year ago
@EcoloMatsumoto
本当にその通りです! 一旦言ってみる勇気をどう持つかです!
鈴木海里|アドネス株式会社
@AddNeSS_kaylie
about 1 year ago
YESマンを求める経営者は、結果的に自分の成長機会を奪っているのかもしれない。 私も「容易に結果が出る」ことに慣れて、異論を嫌った時期があった。 でも本当の強さは、自分と違う視点を受け入れられる器の大きさだと気づいた。 仲間との建設的な衝突こそが、真の成長を生む。
ecolo(エコロ)
@EcoloMatsumoto
about 1 year ago
私は大した経営者でもないが、そんな私が思う【クソダサい経営者】はスタッフを【YESマン】で揃える。要は自分の言う事にごま擦って『イエッサー』しか言わない兵隊。これに勘違いして、偉そうにしてるアホは考え方変えろ。会社とは方向性は同じだが、向かう中で色んな意見をぶつけ合える仲間が最強🔥
AddNeSS_kaylie
retweeted
無明会
@mumyokai0201
about 1 year ago
自分の喜びを素直に表現できないのは、他者の目を気にしすぎるから。だが皮肉にも、その抑制が自己嫌悪を育てる。「目立ちたくない」「批判されたくない」—これらの恐れが感情表現を縛る。本当の自由は、他者の評価から解放されたとき訪れる。まずは小さな一歩から。「嬉しい」と素直に言ってみよう。
鈴木海里|アドネス株式会社
@AddNeSS_kaylie
about 1 year ago
特に「認知の数と質に投資」は見落としがちだけど重要。 私も営業で学んだのは、結果が出ている時こそ次の種まきをしておくこと。 失敗シナリオを想定して動けるかが、本当の意味での「覚悟」なのかもしれない。 意地ではなく、戦略で勝負したい。
BMRスモールビジネス研究所
@bmr_sri
about 1 year ago
自営業から意地でも会社員に戻りたくない人がやった方がいいこと 1:失敗シナリオを設定し対策 2:資金、信用、健康に投資 3:贅沢は固定費でなく変動費で 4:正社員採用は慎重に 5:収益源、集客チャネルを分散 6:認知の数と質に投資。知ってもらえてさえいれば再挑戦も成功しやすい
鈴木海里|アドネス株式会社
@AddNeSS_kaylie
about 1 year ago
全部を同じ熱量でやろうとすると、結果的に何も成し遂げられない。 本当の成長は、今この瞬間に最も重要なことを見極める力を磨くことから始まる。 濃淡こそが実力の差。
限界読書
@genkaidokusho
about 1 year ago
すごく仕事ができる人達の共通項は「仕事や情報に濃淡をつけられる」こと。 単に「重要な情報や仕事が何かを知っている」のではなく、今のコンテクストに合致した「今この場で重要なこと」を見極め、大胆に色づけすることができる。 仕事ができる人ほど沢山の情報や仕事が集まってくるが、それでも上手く処理し続けられることの理由もここにある。
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