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松下慶太
@keitamatsu
立教大学経営学部教授。働く場所や働き方、観光、食、リーダーシップ教育がメディア、テクノロジーでどのように変容しているかに関心を持っています。近著に『ワーケーション企画入門』『モバイルメディア時代の働き方』『ワークスタイル・アフターコロナ』。note記事→
Tokyo
Joined September 2009
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keitamatsu
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立教大学経営学部
@cobrikkyo
6 days ago
【実施報告】 BL4最終発表レポートを公開しました。 初の2社協力で挑んだ今年度のテーマは「採用」。 3・4年生ならではのユニークなアイデアや、連携企業様からのリアルな講評など、3ヶ月間の集大成をお届けしています。 ▼詳細はこちらから https://t.co/JATnhHmN3a
松下慶太
@keitamatsu
about 1 month ago
6月に担当させていただいた関西大学ソーシャルコミュニケーションリーダーシップ講座のレポートが公開されています。 講座レポート|関西大学SCL〈東京第1期〉2026年度 4日目 – 松下先生・コミュニケーションデザイン相互実践|関西大学ソーシャル・コミュニケーションリーダー養成講座
@SCL___Official
https://t.co/M3lxdP9EZ8
松下慶太
@keitamatsu
about 1 month ago
こちらコメントしました! 昨年お世話になった五島カラリトさまも出ていてご縁を感じます。 旅しながら働く"デジタルノマド"ってどんな人? 受け入れ先進地・長崎県五島市を訪ねてみると…:中日新聞Web https://t.co/42M4itbhvL
keitamatsu
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Yusuke Ibuki
@sscraper
about 2 months ago
関西大学社会学部メディア専攻では「メディア・クリエイティブ論」等を担当できる専任教員1名を募集いたします。メディアに関する以下のような分野をご専門とするみなさまのご応募お待ちしております(周りにご関心の向きがいらっしゃいましたらぜひともその方への情報共有をお願いいたします)。
Who to follow
(一社)日本ワーケーション協会(Japan Workcation Association)【JWA】
@japanworkcation
【お陰様で、5周年!】 日本ワーケーション協会【JWA】の公式アカウント。ワーケーションを通して多様性が許容される社会実現(働き方・ライフスタイル・地域共創・国際交流)を目指しています。様々な情報を日々発信しています!
伊達洋駆
@y_date
株式会社ビジネスリサーチラボ 代表取締役。神戸大学大学院経営学研究科 修士課程課程修了。研究知見を活用した組織サーベイや人事データ分析を提供。著書に『心理的安全性 超入門』『現場でよくある課題への処方箋 人と組織の行動科学』『越境学習入門 組織を強くする「冒険人材」の育て方』などがある。
武蔵野大学 文学部 日本文学文化学科
@MU_Nichibun
武蔵野大学文学部日本文学文化学科の公式アカウントです。学科行事の様子などを随時お伝えします。なお、個別の返信は行っておりませんのでご了承ください。 noteはこちら→https://t.co/eilp5l5UGU
keitamatsu
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コクヨ ワークスタイル研究所
@workstyle_lab
about 2 months ago
【note 配信】WORKTECH26 シドニー 6月に開催されたグローバルカンファレンスのレポート。ワークプレイスの最前線の事例を交えながら、オフィス回帰やAI導入以降のリアルな洞察をお伝えします。 https://t.co/KCSbgVqWDR
#ワークプレイス
#ワークスタイル
#GlobalWorkTrends
#シドニー
#WORKTECH
松下慶太
@keitamatsu
about 2 months ago
献本御礼 コクヨさまからいただきました。メールでも楽しみにしているWORKSIGHT。印刷版も毎回すてきな装丁です。 今回のテーマは中世ということで、一見、結びつくのか?というテーマなんですが読んでみるとなるほど、と思わされます!
松下慶太
@keitamatsu
2 months ago
献本御礼 イベントにも登壇させていただいたNTT東日本地域循環型ミライ研究所、GLOCOM伊藤将人さんからいただきました。 まさに関心ど真ん中のテーマで、どこを切り取っても参考になりそう。大事に読ませていただきます!読書会やトピックのディスカッションしたい!
松下慶太
@keitamatsu
2 months ago
@nakaharajun
ご紹介ありがとうございます!
松下慶太
@keitamatsu
2 months ago
オフィスの今後についてインタビュー記事が公開されました! https://t.co/9l2oXenmry
松下慶太
@keitamatsu
3 months ago
こちらにインタビュー掲載いただきました!移動とキャリアをテーマにお話しさせていただいています。 キャリアは“移動”だけではない。動かない人の蓄積と強み、“受け入れて変わる”力を問い直す-立教大学 経営学部 教授 松下慶太氏 | マイナビキャリアリサーチLab https://t.co/TYgwM86g36
keitamatsu
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立教大学経営学部
@cobrikkyo
3 months ago
2026/05/25 (MON) 【メディア掲載】ITエンジニアに特化した就活ナビ「エンジニア就活」に松下慶太教授のインタビュー記事が掲載されました! https://t.co/cMy1eTeTVm
松下慶太
@keitamatsu
3 months ago
こちらでキャリアについてのインタビューが掲載されました。 自分のことも振り返りつつ、これからの若い世代に向けてのメッセージになっています! https://t.co/ZLg9H0iBDN
keitamatsu
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徒然研究室✍🏻
@tsurezure_lab
4 months ago
なぜ14年前の旧譜 サカナクションさん「夜の踊り子」が令和チャートで1位を獲るのか...?背景には「新曲のヒットが世界的に難しくなってきている」という構造変化がありそうです。Spotify週間チャート200曲のうち「52週(約1年)以上チャートインし続けている楽曲が何曲あるか」を国別に視覚化してみる と、ほぼすべての国が右肩上がりになっています。 縦軸が曲数、横軸が時間で、線が右肩上がりの国ほど、過去の楽曲がチャートに滞在し続ける傾向が強まっていることを意味します。 なかでも日本はグラフの最上位に位置しており、直近(2026年5月7日時点の週次チャート)では週200曲のうち実に約125曲が累積で1年超の在籍曲です。 これはデータが取得できた72カ国中で最も多い数字で、 日本は「新曲がチャートに入り込める余地が世界で最も少ない国」 ということになります。 2020年初頭には約142席あった新曲の「空席」が、いま約75席にまで減っています。 では、この傾向は日本だけの特殊事情なのでしょうか。統計的に検定してみましょう。 *** 各国のロングヒット曲数に単調増加の傾向があるかを確認したところ、データが取得できた72カ国のうち69カ国で有意な増加が認められました。 例えば以下のような変化です。 日本:58曲→125曲(+116%) インドネシア:72曲→120曲(+67%) 韓国:22曲→73曲(+232%) スペイン:17曲→70曲(+312%) インド:28曲→88曲(+214%) 有意差が出なかったのはブラジル、香港、南アフリカの3カ国のみです。 Billboard JAPANなどがリカレントルール(長期チャートイン楽曲へのポイント減算)を導入したことで、こうした傾向はBillboardチャート上では見えにくくなりつつあります。 しかし、リカレントルールを持たないSpotifyのチャートでは、世界最大のユーザー集団のリスニング行動がそのまま反映されており、その結果がこの数字になっているのです。 この変化は日本に限った話ではなく、世界中で同時に、静かに、しかし確実に進行しているわけです。 *** ただし、旧譜がチャートの多くを埋めるようになったことと、旧譜が「1位を獲る」こととは、本質的に異なる現象です。 「100位に長く居続けること」と、「1位に届くこと」の間には、なお大きな隔たりがあります。 では、「夜の踊り子」はなぜその隔たりを越えられたのでしょうか。 *** 前回の分析で、日本のSpotifyチャートの再生数分布がフラット化し、1位と下位の差が縮まってきていることを確認しました。 5月12日に「夜の踊り子」が1位を獲ったときの再生数は約23.7万でした。 2026年の1位の平均再生数は約37.1万ですから、平均のわずか64%の水準で頂点に届いたことになります。 前回の分析では、1位の再生数自体には有意な低下傾向は確認されていません。 ただし、チャート全体の再生数分布がフラット化していることで、大型リリースが不在の日には、かつてより低い再生数でも頂点に届きうる構造になっていると考えられます。 そこに韓国発バイラルの力が重なることで、中位まで浮上した旧譜がさらに頂点まで押し上げられたという構図が浮かび上がってきます。 *** ここまでの分析を整理してみます。 ①ロングヒット曲がチャートの半分以上を占め、新曲の「席」が減っている ②チャートの再生数分布がフラットになり、1位に届くための壁が低くなっている ③韓国発のバイラルという起爆剤が、14年前の楽曲に「いま聴くべき文脈」を与えた ...海外の多くのリスナーにとっては「懐かしの名曲」ではなく「初めて出会う曲」なわけですから、ノスタルジーという先入観なしに純粋にバイラル楽曲として受け取られたと考えられます。 「夜の踊り子」の楽曲としての素晴らしさはあったうえで、そこにこの三つの条件が同時に成立したとき、2012年の楽曲が2026年のチャートの頂点に届いたのだ、と考えられそうです。 *** もちろん、「旧譜の時代が来た」というのは言い過ぎかもしれません。 2026年のSpotify日本の1位を日別に数えると、「IRIS OUT」(米津玄師)が57日、M!LK「爆裂愛してる」が32日と、圧倒的に新曲が強い状況は変わっていません。 「夜の踊り子」が1位に立っているのはまだわずかな日数です。 ただ、以前に徒然研究室noteで分析した「発酵するヒット」、つまり時間をかけて熟成されていく楽曲という視点で見ると、この1日は何かの始まりなのかもしれないと感じています。 *** 興味深いことに、音楽業界の動きもこの見方を裏づけているようです。 2026年5月14日、ソニーミュージック・パブリッシングは、Recognition Music Groupが保有する45,000曲以上の楽曲カタログの権利を取得すると発表しました。 Journeyの「Don't Stop Believin'」やRed Hot Chili Peppersの「Under the Bridge」など、過去の世界的ヒット曲が多く含まれるポートフォリオで、買収額は約40億ドル(約6,300億円)と報じられています。 注目すべきは、この取引にシンガポール政府系ファンドGICやソニー銀行といった金融機関が参加している点です。 過去のカタログ楽曲は、もはや「懐メロ資産」ではなく、ストリーミングやSNS、動画配信での利用を通じて長期的に収益を生み続ける「IPインフラ」として評価されていることが読み取れます。 チャート「1位」では新曲が依然として圧倒的に強い一方、全体としては産業の投資マネーは過去のカタログ楽曲に向かっている。 このギャップが示しているのは、「旧譜の価値」がリスナーの行動変化と産業構造の両面から再評価されつつある、ということなのかもしれません。 *** 「新曲の空席」が減り、「1位の天井」が下がり、「ノスタルジー不在のバイラル」という着火装置がある。 この構造が世界中で同時に進んでいるとすると、14年前の楽曲が1位を獲るという出来事は、偶然の産物というよりも、グローバルな構造変化のなかで起きるべくして起きた記念碑的な出来事なのかもしれません。 そしてもし次に同じことが起きるとしたら、それは日本からだけではなく、例えばインドネシアやスペインやインドのチャートから始まるのかもしれません。 72カ国のデータが示唆しているのは、「その条件がすでに世界中で整いつつある」ということのように思われます。
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松下慶太
@keitamatsu
4 months ago
同じくです!
Kashima Takashi
@oxyfunk
4 months ago
受講生から、セットログという新しいサービスを教えていただきました。https://t.co/GoIchBqBGA
松下慶太
@keitamatsu
4 months ago
訪日外国人・デジタルノマド実態調査、伴走させていただきコメントもさせていただきました。 ゲストではなくいい意味での一時的パートナーとして地域がどのように受け入れるのか?を考えるうえで興味深いものになっています。 https://t.co/Eb9mSYeFvQ
keitamatsu
retweeted
日本経済新聞 電子版(日経電子版)
@nikkei
5 months ago
「正社員共働きは持続可能?」研究者も疑問 通勤と育児で板挟み https://t.co/ilna9PStcC 子どもは10時間保育園に。家族としてまずいのではないか――。住宅・都市問題の研究者も、共働きの当事者として悩んでいました。社会はどう変わるべきでしょうか。
松下慶太
@keitamatsu
5 months ago
@DN_networks
おめでとうございます!
松下慶太
@keitamatsu
5 months ago
@kaoru_sonoda2
ありがとうございます!ISA以外でなかなか機会なかったですし、ぜひ!笑
松下慶太
@keitamatsu
5 months ago
2026年4月より立教大学経営学部に移籍しました。 50代を前にしてチャレンジさせていただける前職の関西大学、迎えていただく立教大学に感謝いたします。 社会学部から経営学部という越境になりますが、それをポジティブなチャレンジにすべく頑張っていきたいと思います!
松下慶太
@keitamatsu
5 months ago
モバイル・コミュニケーションの現在地が分かる書籍だと思います。 自分も「デジタルノマドのメディア論」というコラムを書かせていただきました! https://t.co/Kz3Cug5DRd
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