「令和の父親像」というテーマでアンケート調査したところ、6割が仕事と育児の両立を求め、転職・異動を検討。両立を望むも「長時間労働」が壁になっている、といった結果となりました。withworkの紹介をしながら一番意外に思われるのは、「男性��登録が半数近くあること」です。子どもが生まれて自分の中で優先順位が変わった、妻のキャリアも尊重していきたい、だけど今の職場にはその理解や適した労働環境がない。これは平成の時代にはなかったまさに令和の価値観なのだと思っています。
ドラマ「対岸の家事」を見ながら、社会の変化がいかに急速に進んでいるか、そしてまだまだ多くのギャップがあることを感じています。XTalentとして、その社会のギャップを埋める役割を果たしていきたいと思っています。
なお今回の調査にあたり、以下団体の皆様にも協力いただきました。感謝申し上げます。コメントも頂戴しておりますので、リンクにあるプレスリリーうをぜひご��ください!
■一般社団法人Papa to Children
■NPO法人ファザーリング・ジャパン
■パパ育コミュ